おいも若きもおやつは好物さつまいも

ぐつぐつ煮るだけ簡単おいも

生まれて初めての昨年2019年末から2020年の春まで3ヵ月に及ぶ入院とリハビリ、夏の一か月の抗がん剤投与に伴う入院、そして夏の終わりの二週間、そして秋には三度目の入院・肺がんの手術を経験しその後術後抗がん剤治療を受けて2021年5月末、一連の治療を終えることができました。
病後となった今は病中に衰えた手指と脚を自主リハビリで治す日々です。
今朝は病院リハビリ、出かける前に作っておくのはばあばのおやつです。

老いも若きもさつまいも

秋はイモの季節、掘りたての里芋をいただいたり、じゃがいもだったり、昨日はサツマイモをたくさんいただきました。
今朝はリハビリに出かける日、お留守晩のばあば(89歳)が口淋しくないようにお芋を煮ています。
いくつになっても女子はさつまいも好き、トントンと食べやすい大きさに切って鍋で煮るだけ、新しいおイモは皮がくっきりよい色になっておいしそうでしょう。
老い(ばあば89歳)も若き(といっても63歳だけど)もちょっと合間におイモをいただきます。
忘れてならないのは塩、食卓塩を横に置いてさらにおいしく食べてもらいましょう。

ばあば!おイモをどうぞ、今日はリハビリ最終日だからちゃんとお礼の挨拶を言ってくるね!

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