スヤスヤおねんねペコちゃんを贈る

3歳の孫娘に贈ったのはぱちくりペコちゃん・スヤスヤおねんねペコちゃん

閑話休題

入院・療養生活をプラス思考で学びと感謝の毎日に変える病院あるあるを紹介する「イチロー的こころ」ですが、クリスマスですのでひとつプライベートな話題です。

じつは62歳にして一人の孫娘がおり1月で3歳となる。誕生日かクリスマスかで迷いましたがクリスマスプレゼントとして選んだのが不二家の「はぱちくりペコちゃん・スヤスヤおねんねペコちゃん」です。
パジャマを着たこのペコちゃんはその名のとおり写真のように立てておけば目はぱちくり、横にすれば目を閉じておねんねとなります。
私たちの世代には特別な懐かしさがあるペコちゃんを孫に贈ろうと通販で買い求めています。

生まれ来る二人目との暮らしのために

1月で3歳となる孫娘と息子夫婦には来年2月に新たな家族が増える。おじいちゃんとしては今まで一人っ子でパパママを独り占めしていた孫娘が弟を迎えてからの生活を考えてしまう。
きっとママはベビーにかかりきりとなる時間が増えて今までどおりのママとは変わってしまう。
ならばお姉ちゃんとしてさみしくないようお世話する妹を先にプレゼントしたのです。
「ペコちゃんと一緒におねんねしてあげてね」とママとパパはいい、少しさみしい思いをしながらも守るべき妹となったペコちゃんを抱いてねる。妹のペコちゃんは目を閉じて孫娘のとなりで眠るのです。

すやすや眠ってパチクリ起きてね

クリスマス包装をしてその上にクリスマス会用にとトナカイやサンタがついたカチューシャを飾って渡せば孫娘はその飾りに大喜び、初見のキャラクターであるペコちゃんには???の様子でした。
でもきっと2月に弟を迎えて孫娘はママにも姉にもなる育ちを見せてペコちゃんを育てかわいがってくれる。
そんな日があったらいいなとじいじは考えているのです。



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